★濃厚!プルーン紅茶煮のカスタードプリン

こんにちは。

ブログにアクセスいただき、ありがとうございます。

群馬県、また、また、風がつよいです。

太るのが心配で、風の強い中、昨日、

親水うぬき公園にいってきました。

飛ばされそうでした!

気温はまあまあ暖かいはずなのに、

体感温度が低い💦

なので、昨日は10分ほどでお散歩やめました。

今日も行きたいのですが、また、風が強い。

どうしようかな?

 

さて、昨日作りました、

「プルーン紅茶煮のカスタードプリン」

キャラメルソースの代わりに下にプルーンの紅茶煮をつかっています。

「プルーンの紅茶煮」は本当においしいです!

「プルーンの紅茶煮」はソースも一緒にできるので、

「ジャム」や「ソース」のように色々つかえます。

 

簡単にでき、冷蔵庫で2週間くらい保存可能です。

是非、作ってみてくださいね🍀

 

プルーンの紅茶煮

【材料】

  • プルーン 180g
  • 水 500cc
  • 砂糖 150g
  • 紅茶ティーパック 2袋
  • ウィスキー 40cc

【作り方】

①材料を計量しておく

②材料をすべて鍋に入れて沸騰したら30分弱火で煮て、粗熱がとれたら密封容器に入れて冷蔵庫で保管

 

カスタードプリン 底が抜ける18㎝丸形または小さめの容器8個分

【材料】

  • 卵 3個
  • 牛乳 420cc
  • グラニュー糖 40g
  • バターまたはマーガリンを溶かしたもの、サラダ油でも(容器に塗る) 適量
  • プルーン180gを紅茶で煮たもの

【下準備】

①オーブンを150度で温め始める(プリンを入れてからは130度)

②プリンをオーブンに入れるとき使うお湯を沸かし始める

③材料を計量する

④プルーンは1個を半分に切っておく

⑤容器の底にプルーンの紅茶煮を敷き詰める

★注意点

抜型の容器の場合はこのままだと、プリン液があふれてしまうので、

写真のようにアルミ箔を底に巻き付ける

⑥オーブンに入れる鉄板にキッチンペーパーを敷いておく(容器が動きにくくなる)

 

 

【調理スタート】

①卵を泡だて器で泡を立てずに白身を切るようによく溶いておく

②鍋に牛乳とグラニュー糖を入れ、弱火で温めながら、グラニューをよく溶かす

③よく洗った指を牛乳にいれて、「お風呂としてはちょっとぬるめかな?」程度になったら、火を止める

★ポイント

・あとで卵を入れるので、沸騰させないようにしてください

・もし、沸騰してしまったら、冷ましてから卵をいれてください

④③の牛乳の鍋の中にこし器を通しながら、卵をいれて、よく混ぜる

⑤器にプリン液を静かにいれる

⑥キッチンペーパーを敷いた鉄板に器を置き、鉄板をオーブンの中に3分の2位入れる~手前に3分の1くらい出た状態(お湯が注ぎやすくなる)

⑦⑥にお湯を鉄板の深さの半分くらいまで静かに入れる(お湯は熱湯でなくてもいいですが60度くらいはほしいです)

★注意点~お湯で火傷をしないように注意してくだい

⑧オーブンの設定を130度に変えて、

・小さい容器~30分くらい

・18㎝丸形~45分くらい

ですが、5分くらい短めに設定してすが入らないようにしてください

⑨粗熱が取れたら、ラップをして冷蔵庫で冷やす

⑩型から抜く場合は、竹串で回りをグルっとではなく、周りを底まで優しくついていく感じをすると抜きやすくなるようです

 

 

 

 

 

鶏胸肉のみそバタピリ辛照り焼き丼

みなさん、こんにちは

今日の群馬県、すごい風です。

この頃、の強い日が多いですね。

季節の変わり目はいつもこんな感じ。

ピューピューではなく、

ゴーゴー。

 

昨晩は、100g=税込み60円ちょっとで購入できる、とても有難い

「鶏胸肉」

を使ったを作りました。

残ったらお弁当にもよさそうですね。

 

材料 2人分
  • 鶏胸肉 200gくらい
  • 薄力粉 大さじ3(鶏胸肉にまぶす)
  • オリーブ油 大さじ1(焼くとき)

■飾り付けの野菜(お好きな野菜とか残った野菜とか)

  • レタスとかキャベツの千切り お好きな量
  • トマト お好きな量

■みそだれ

  • みそ 大さじ3
  • 酒 大さじ3
  • みりん 大さじ3
  • 水 大さじ3
  • 砂糖 大さじ1
  • しょう油 大さじ1
  • ウスターソース 小さじ1
  • ラー油 小さじ1

■仕上げ

  • バター 大さじ2
下準備

 

  1. 野菜を切っておく
  2. みそたれの材料を全部入れてよく混ぜておく
  3. 分量のバターは冷蔵庫から出しておく
  4. 鶏胸肉の黄色い脂肪は取り除き、厚いところは観音開きにして、厚さを均一にする
  5. 6切れ位にそぎ切りにする
  6. ビニール袋に薄力粉をいれ、鶏肉にまぶして余分な粉は叩き落とし器にいれておく
  7. ご飯を丼に盛り付ける
  8. ご飯が少し冷めたら野菜をご飯の上に盛り付けておく
調理スタート

 

  1. フライパンを温めオリーブ油を入れて、熱くなったら鶏肉を入れて焼く~強火
  2. 表面がきつね色になったら返し、蓋をして裏面も約2分焼く~弱め中火
  3. 裏面にもいいきつね色がついたらひっくり返し、みそだれを入れて両面にたれを絡ませながら、約1分トロミがでるまで煮詰めていく~強火
  4. トロミがでたらバターをいれ、https://odayakanakokorotokarada.com/wp-content/uploads/2021/03/img_7892.movフライパンをゆすり、両面にたれを絡ませて、用意しておいた丼に鶏肉を盛り付け、たれを下のご飯にいくくらいかける

 

常陸牛の土鍋煮込みハーバーグ〜自家製デミグラスソースで

おはようございます

今日の群馬県は風もなく、穏やかです。

いい日になりそうですね。

 

昨晩は頂いた常陸牛のハンバーグ自家製デミグラスソース

土鍋で煮込んでみました。

自家製デミグラスソースといっても、

どこにでもある調味料で、簡単にできます。

★味の決め手は「ブールマニエ」★

 

ブールマニエ

 

バターと小麦粉を練るだけのものですが、

ソースに「コク、旨味、柔らかさ、トロミ」

が出てくる、魔法の素

これを使えば、失敗なく簡単に美味しい

ソースができます。

勿論、市販のハンバーグでもおいしくできます。

是非、作ってみてください。

⭐️自家製デミグラスソースの土鍋煮込みハンバーグ

 

材料 2人分

 

・たまねぎ 2分の1

・しめじ 1房

・ハンバーグ2個

・チューブにんにく6センチ位

・オリーブ油 大さじ1

▪️ソース

・トマトジュース 2缶(380cc)

・ケチャップ 大さじ4

・牛乳 大さじ4

・はちみつ 小さじ2

・コンソメ顆粒 小さじ2

・塩 味が足りない時

・こしょう お好みの量

 

ブールマニエの材料

・バター 20g

・小麦粉 大さじ1と2分の1

 

・コーヒーフレッシュ 4個(仕上げに)

〜生クリームがよく残って捨ててしまうので、

コーヒーフレッシュにしましたが、勿論、生クリームで大丈夫です。

 

下準備

 

・バターを冷蔵庫から出し、600Wレンジで20〜30秒かけクリーム状にし、小麦粉を入れ、よく練っておきます

♡これがブールマニエ♡

※バターをレンジにかけすぎて、溶かさないようにしてください

・玉ねぎは薄切り、しめじは細かく分けてください

・ブールニエ以外のソースの材料を混ぜておきます

・土鍋は大きさを考えておいてください

作業

 

①フライパンを熱し、オリーブ油→玉ねぎ、チューブにんにく→しめじの順に入れ炒めて、土鍋に入れます〜中火

※フライパンはハンバーグを焼くので、洗わずにそのままで

②①の土鍋にブールマニエ以外のソースを入れ沸騰させます〜中火

③よく練ったブールマニエを入れ、よくかき混ぜてください〜中火

④ソースの味をみて、塩などで調整してください

※この時点でハンバーグを入れたら溢れそうでしたら、ソースを減らしてください

⑤ハンバーグの両面を焼き、ソースが沸騰した土鍋に入れてください〜強火

⑥5分煮たら、ハンバーグをひっくり返してまた5分煮ます〜弱火

gutugutu

※焦げやすいので途中、ハンバーグの下にソースを入れたり、火加減に注意してください

⑦土鍋ごとテーブルへ。コーヒーフレッシュをかけて、出来上がり珞

トロトロハンバーグ
お箸で食べます